本 当 の テ ロ リ ス ト は 誰 だ!


虚 偽 が ま か り 通 る 時 代 に は、真 実 を 語 る 事 は、
革 命 的 行 為 で あ る。

ジョージ・オーウェル

◆ 地 底 の 底 か ら 闇 を 撃 て ?

  





★ 第二次世界大戦後に、世界征服を目指す人々によって
9・11、3・11・パリ―同時多発テロは行われた?



飛行機は一機も突入せず、映像は作られた物だ!


 ヒラリー・クリントン-私達がアルカイダを作った




「サウジ王族がアルカイダを資金援助」

9.11 実 行 犯 が 証 言  ISILもアメリカとイスラエルとサウジとモロッコで資金を
出して傭兵として特部隊を送っている!


* 911事件が巨悪の存在を世に知らしめた,こんな巨悪を放置しておいて理想の福祉社会が実現できるはずがないしかし、殆ど誰も追求しようとしない、触れようともしない…何故だろう?

ペ ン タ ゴ ン 突 入 機 の 謎.
ペンタゴンは、ミサイル攻撃・同時内部爆破
911テロ事件の真相 ペンタゴン攻撃 動画集
WTC 第 7 ビ ル を 巡 る 疑 惑
911の真実を求めるパイロット達
911ボーイング不在の決定的証拠映像



熊本大地震が原子爆弾を使った『人工地震テロ』

地震波の画像と放射線量空間線量の画像を見ればすぐわかる!

 パパブッシュの別荘地でプーチンと安倍晋三が招かれた、パパブッシュは中国を6分割し植民地にしようと持ち掛けたがプーチンは断り安倍晋三はその話に乗った、
これを「メイン州の密約」と言う!
安倍晋三は熊本駐屯地の地下に大量の武器を隠していたが中国に見抜かれHAAPで人工地震で粉砕された!









熊本県 自衛隊高遊原分屯地、緯度32.8経度130.8が震源地



衝撃暴露 東北大震災 HAARP 人工地震兵器

  

 3・11は日本破滅の序曲となる核テロだった! 



内部告発!(元アメリカ国家安全保障局)
『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』 


トモダチ作戦参加(やらせ)米軍兵士が癌に!
【 3.11東北大震災は人工地震津波テロでアメリカとイスラエルの仕業】



東電がいちばん触れてほしくないイスラエルのマグナBSP社はモサド=CIA

 
阪神淡路大震災は人工地震説まとめ
117阪神淡路大震災テロから19年目特集3 『ベクテル社の謎』



イスラム過激派の全てはCIAが資金を出して作った!



ISISの背後に米国軍産複合体とイスラエル、仕組まれたシナリオ
イスラム国ISISの(指導者の)バグダディは、モサドとCIAとMI6が育てた
* ISISは、米・英・イスラエル・国際金融資本(米金融ユダヤ)が、 中東に居座って戦争利権を確保するために作った!
イスラム国の指導者バグダディはユダヤ人で本名がサイモンエリオットでモサドの工作員。
* 「日本人拘束・殺害?事件」は、何から何までヤラセで、マケイン(モサドの代理人)と、イスラム国のバグダディ(モサドの代理人)と、ネタニヤフが描いた絵図なのだ。
* 日本を中東の戦争に巻き込み、莫大な戦費を出させ(3000億円は今月、安倍が約束した)、自衛隊にも戦争をさせる! という絵図で、 この絵図=策略は、ユダヤナチス在日の
安倍晋三(アン・ジンサム)の思惑と一致した!


★ 後藤健二はモロッコで生きている!
* 後藤健二はNHKの要請でシリアに渡ったのにNHKは沈黙したままだ! 湯川遥菜や後藤健二は、只の捨て駒で死のうが生きようが…、戦争気分を盛り上げる生贄(いけにえ)でしかなく、日中を戦争に導き、
日本を疲弊させ軍産複合体へのお布施を貢為でしかない!




ウクライナ騒乱の黒幕はオバマ政権だった!?
* ヌーランド国務長官補の通話記録が暴露される!ウクライナの政府の上層部を事前に米国が選出!

ウクライナ問題の深層 IMFとモンサントらによる土地の乗っ取り
* 軍事的な問題として報道されるウクライナ問題ですが、軍事以前に、IMFとモンサントらによる土地の乗っ取りによってウクライナの豊かな土壌が有害植物ゲームの実験場と化している!

バンガードが高品質の偽ドルを数十億ドルを印刷し、シリア、ウクライナ、リビア等の傭兵に支払う
* ウクライナの戦争は新ハザール王国を建設し、ロシアをドンバスに軍隊を持ち込ませ米軍を出動させる事によって第三次世界大戦を始めるためにシオニストと国務省と
バンガード社によって企てられた!


 世界の戦争紛争テロ等はハザールマフイア
によって行われて来た!


ユダヤが世界を支配の為に人類削減・奴隷化し帝國建設の為に ローゼンタール文書に見られる様にユダヤの悪魔の経典タルムードによって実行されている!

 

 【沈黙の兵器】 1)世界の奴隷化と第三次世界大戦 
 





★ 本 当 の テ ロ リ ス ト は 誰 だ ?


アメリカでは警察が異常なまでに武装化し市民を殺戮! 
■米国では警察による過剰な暴力がずっと問題となっていますが、政府の対応は鈍く、件数についての調査すらありません。市民団体の手でようやく、2015年の一年間で最低でも1152人の市民が警官によって
殺害されたという数字が発表されました。
■犠牲者のうち黒人の比率が突出していますし、とくに武器を持っていないのに殺されたケースでは圧倒的に黒人です。(12・28)
■最悪のケースのひとつは、おもちゃのピストルを持っていた12歳の子供が射殺された事件ですが、確認もせず
に発砲した警官は不起訴になっています。(12.29)
 ■一方、米国の武器輸出は2014年に前年比35%増の100億ドルくに急増しました。増加を牽引したのはカタール、サウジアラビア、韓国への大量販売です。これからは、日本もここに登場するんでしょうかね


モサド・CIA・M15の全世界のテロはユダヤの悪魔教タルムードによって道びかれている!

◆ 第三世界に対する戦争:アメリカの外交政策に学んだ事
◆  第二次大戦以後のCIAによる秘密工作と軍事介入
◆ 学校で教えず主要メデアで取り上げられない事


★ 911ボーイングをさがせ
★ グローバルピースキャンペン

☆ NSA(アメリカ国家安全保障局)
* CIAとFBIを牛耳る権限をも持っていて、職務上のいかなる殺人を犯しても、
国家から免責される立場にある(ケネヂー等の暗殺を主導)


☆ F B I(連 邦 捜 査 局)
☆ C I A(アメリカ中央情報局)

☆ MI5(イギリス情報局保安部)
☆ SIS(イギリス情報局秘密情報部)

● C B P(ロシア対外情報庁)
● DGSE(フランス対外治安総局)
● B N D(ドイツ連邦情報局)
● 中華人民共和国国家安全部

◆ ア マ ン(イスラエル軍諜報部)
◆ モサッド(イスラエル諜報特務局)

* 植民地下の日本では、日本人から収奪し沈黙させる為のユダヤ在日の支配の為の
テ ロ リ ス ト 部 隊!
■ 公 安 調 査 庁(日本)
■ 警 視 庁 公 安 部(日本)
■ 自 衛 隊 情 報 保 全 隊
■ 秘密情報部隊「陸上幕僚監部運用支援・情報部別班」
日 米 秘 密 情 報 機 関:「影の軍隊」ムサシ機関長の告白
【陸上幕僚監部運用支援・情報部別班】 が独断でスパイ活動を継続していた!


米軍の日本人市民「殺害専用」部隊
★ 在日朝鮮人による自衛隊内の日本人市民殺害部隊パイナップル・ブリゲイズ
* 「政府のやる事に反対意見を持つ市民を殺害せよ、それが軍隊の仕事である。」
* 「軍隊の仕事は他国との戦争ではなく、自分の国の市民を殺害する事にある。」

* 陸上自衛隊が冷戦時代から首相や防衛相(防衛庁長官)に知らせず、 独断でロシア、中国、韓国、東欧などに拠点を設け、身分を偽装した自衛官に情報活動をさせてきたことが27日、分かった。
 
* 自衛隊最高指揮官の首相や防衛相の指揮監督を受けず、国会のチェックもなく武力組織である自衛隊が海外で活動するのは、 文民統制(シビリアンコントロール)を逸脱する

☆ 全世界の騒動の原基はユダヤ金融のイスラエル・米国・英国で、それに追随する日本をはじめとする国々で、
アラブの春を仕掛けたのも彼らであり、自由シリア軍・イスラム国・その他の傭兵も彼らが創り、イスラム国の
指導者はオサマビン・ラデンと同じくイスラエルのモサドのエイジェント”サイモン・エリオット”
◆ 歴史に残る、アメリカ政府による自作自演事件の数々!
◆ 元 C I A 職 員 ネ ッ ト 極 秘 調 査 暴 露 事 件
◆ イ ス ラ エ ル 秘 密 捜 査 事 件 の 真 相

日  本  テ  ロ  事  件  の  一  覧

国   際   テ   ロ  情  勢
* ウクライナに於けるテロ戦争は米国のシオニスト製であり、日本銀行も米国務省やCIAに
「ウクライナの活動資金」を提供している。

トム・ヘネガン氏






★第一章  マーティン・ルーサーキングJP牧師



*  人間はみな相互依存のネットワークから逃れようがない、

同じ運命の絆で結ばれている。

*  誰かに直接的に影響する事は、皆に間接的に影響する、

何年も前にジョン・ダンはそれを分かりやすく説明した

* ¨誰一人絶海の孤島ではない¨ ¨誰もが大陸の一部・全体の一部なのだ ¨それで終わり方でこう言った¨どんな人も死んでも心が痛む¨¨私は人類の一部であるから¨ ¨誰が為に鐘が鳴る
かを知る必要はない" ¨知らせは自分にきたものだ ¨ベトナム戦争には反対だ
アメリカを愛する故に、怒りからでなく、不安悲しみから反対しているのだ。

*  そして愛する我が国が世界の道徳的模範となる事を何よりも望む現実的な思いからだ、私はこの戦に反対する、アメリカに失望しているからだ、新の愛のない所に真の失望も無い、公民権運動だけを
やっていけばいいと言う人達に言うのだ。


*  私の世の中の差別と長い間激しく闘ってきて、いつしか自分の¨良 心¨を差別するようになっていた、だがもう
そんな事は無い、ほかの人は好きにすればいい、ほかの公民権運動のリーダー達は、色々な理由立場を
表明できず政府に従わざるを得ない事もあろう、それは彼らの問題だ、しかし私の言う正義とは
分割出来るものではない、どこで不正があろうと、それはあらゆる場所の正義を脅かす。





★ 第二章 私は海兵隊とCIA三ッの秘密戦争


元CIAアンゴラ機動部隊長 ジョン・ストックエル


* 1975年国家安全保障会議の一員で、アンゴラ機動部隊長として秘密戦争に関わっていた、私が関わった三っ目のCIAの¨秘密戦争¨だった、国家安全保障会議とCIAを設立した。


* ¨国家安全保障会議"は1974年に可決された、CIAには国家の安全に関する任務を遂行する特権と、その情報源と方法を公にしない権限を与えられた。


* 私は80年代半ばに¨第三世界戦争¨と言う言葉を考え出した、調査の結果,我々が攻撃たいのはソ連で無く¨第三世界の人々¨だと言う事に気がつかなかった。


* ¨第三世界に対する戦争¨の意味を手短に説明しよう。


それは人命の損失や破壊の規模としては、史上三番目の血なまぐさい戦争と言える。


* CIAは地球上のあらゆる場所で活動しているが、この間合衆国の法律の枠を遥かに超える権限まで保障していた、¨必要なら殺人を行う権限¨¨麻薬を密輸する権限¨¨米国以外の社会や人々に何もしても良い権限¨国際法や米国法に反し、平和な世界を求める国々のいかなる理念も無視していた、同時に彼らは合衆国の法律を変えても社会を支配しようと画策した。


* もう推測する必要もない、1975年チャーチ上院議員委員会の調査から初めて内部の状況に関する詳しい情報が得られた、チャーチ上院議員によれば、彼らは調査以前の14年間に九百の大規模作戦と3千の小規模作戦を遂行した


* ここから遂計すると、CIAが出来てから暗黒の40年間に3千の大規模作戦と1万の小規模作戦があった事に成る。


* 全て違法なものだ、全てが他国の社会や人々に破壊をもたらすものであり、その多くが想像を絶する血なまぐさい活動だ。


* 我々は様々な方法で工作し十分に機能していた他国の立憲民主主義を転覆させた、世界中で秘密隊を組織し戦闘に向かわせた、少数民族に立ち上がって戦う様に仕向けさせた。





・ニカラグアのミスキートインデアン
・中  東 の ク  ル ー ド 人 
・東 南 ア ジ ア の モ ン 族  
* 我々は世界中で暗殺団を組織し今だに資金援助を行っている。
・エルサルバドル財務警察の¨殺人部隊¨
* 80年代に5万人―それ以前は7万人の殺りくに関わった。
・CIAの極秘の工作とプロパガンダにより、


* 我が国は朝鮮戦争に引き込まれていった、当始めは台湾やタイ、チベットから中国に攻撃を仕掛けてた。


* ちなみに莫大な麻薬の取引にも絡んでいた・・・結局は朝鮮半島で中国軍と戦う事に成った、こうして朝鮮戦争は起こり、何百万人も犠牲に成った。


* ベトナム戦争も同様であった、CIAがどれだけ関わったかを示す莫大な資料がある。


* 国家安全保障の関連機関、全て協力し合って、国民をベトナム戦争に引き込む情報操作をした、仕げに黄金の三角地帯を構築した、CIAエア・アメリカの飛行機が同盟部隊に武器を輸送し代わりにヘロインを積んで戻た。


* 我々は最大の作戦を展開させた、ジミーカーターが始めカーター海軍中将が自慢している¨アフガニスタン作戦を¨CIAの極秘戦争の中で最大規模の戦争と聞いている。


* そして またたく間に黄金の三角地帯を築き上げた、今でもヘロイン原産地としておそらく世界最大であろう、この¨第三世界に対する戦争¨を要約すれば、CIAと国家安全保障機関が軍と相互に絡みあいながら様々な形で進めてきた戦争だ。


* 私が優秀な頭脳を集めて調査した結果600万人以上の第三世界の人々が殺された事が分かった我々が推し進めてきた40年間の結果だ・・・相手はソビエト人では無かった、パラシュート部隊をソ連に送り込んで 殺りくや残虐行為をしようとしなかった。


* 1954年からは特にそうだ、ソ連が米国に原爆を落とす能力を持ったからだ、英国人でもフランス人でもスエーデン人でもスイス人でもベルギー人でもない、ヨーロッパでは残虐で血みどろの作戦はやらないのだ。


* 相手はみな¨第三世界の人々¨だ、コンゴ、ベトナム、カンボジヤ、インドネシア、二カラグワなど明かに米国に反対して危害を加える能力を持たない国々の人々だ、大陸間弾道ミサイルも陸軍や海軍も無く望んでも出来なく危害を与えたがっていたと言う証拠もほとんどない、おそらくここが核心部分なのだ、大陸間弾道ミサイルを持っていたなら報復を恐れて我々は何もしなかっただろう?


* 自衛手段を持たない他国の人々を殺すと言う卑劣な行為だ、国家安全保障の名のもと極秘作戦と言う傘に守られながら・・・(ジョン・ストックエル、議会で証言した最高位のCIA元高官)



ベトナムで情報収集の収集基地を指揮し、75年76年アンゴラで極秘戦争の部隊長に就任
南部アフリカ解放運動の歴史年表

著書『In Search of Enemies』は世界のベストセラー




★ 第三章  影 の 政 府 憲 法 の 危 機

 1987年 ビル・モイヤース

外 交 問 題 評 議 会 (C F R)
ニュー・ワールド・オーダー」新世界秩序

* 影の政府とは、 政府機関の外で活動する¨秘密のネットワーク¨官僚、スパイ、元将軍、傭兵、超愛国者達がそれぞれの思惑で絡み合っている、議会や国民の支持が得られない時・・・・歴代大統領は彼らの力を借りてきた、まさに憲法の創案者が恐れていた¨ノーチェクの権力¨W・ケーシーCIA長官の夢が実現したと仮定しよう、資金を自己で調達して、永続可能な極秘組織に成長したとする、ゴバルチョフや南アフリカの元首の暗殺を企てたら・・・もし大統領が極秘組織から¨社会最大の敵¨にされたら、大統領は彼らを制御できるのか?

■ 誰が知りえるのか? 誰がとめられるのか?

◆ 影の政府 影の政府の歴史

* 第二次世界大戦が終わってヨーロッパは焼け野原、米国が世界最強の国として登場、廃墟から現れたのは、平和でも戦争状態でも無い¨奇妙な世界¨ソ連が東欧を占領した時、それが起こった、冷戦が始まったのだ!


* 大陸を横切って¨鉄のカーテン¨が引かれた。


* その向こうに中欧と東欧のいにしえの国々の首都すべてがある。




* ロシア人とは反ナチ戦争で素晴らしい同盟関係であった、それが今度は敵、彼らと戦う為に呼び寄せたのは、人類にヒットラーの狂気をもたらした張本人達¨ナ チ¨をアメリカのスパイとして雇い―悪魔の密約を結んだのだ、私の顔なじみの一人にクラウス・バービーがいる、彼はフランスから¨戦犯1号¨として指名手配されていた、そんな人間を我々は極秘情報提供者として雇った、E・ダブリングハウスは米陸軍の対諜報部隊に雇われロシヤ人をスパイするナチ情報提要者と共に働いた。


リオンの屠殺人¨C・バービーもその一人、彼はユダヤやレジスタンスを何千人も拷問して殺した米軍はバービーをフランスに引き渡さずボリビヤへの逃亡を助けた、他にも新たの敵との戦いに協力するーナチ幹部を密入国させた、こうして冷戦のルールが決まった。¨何でも有り¨この戦いは永久戦争の覚悟を必要だった、限りなく続く緊急事態、新たな巨大権力が生れ、我が政府のありようを大きく変えた。


* 1947年トールマン大統領が国家安全保障法に署名とその基礎を築いた、これで安全保障国家枠組みが出来たのだ、ジョン・ラロック提督は海軍少尉から国防戦略立案者まで昇進、現在は公益団体防衛情報センター長を務める。


* 国家安全保障法は中央情報局(CIA)も生んだ、これが冷戦を生んだ、¨CIA¨だ、影の政府の中核と成り、世界大国アメリカの新たな役割の為海外情報を集める事が主な任務だったがーほどなく海外と国内で秘密作戦に着手、任務の拡大につれCIAは冒険好きな若者を雇い入れた。


* ノートル大学の¨全米リーグ¨ラルフ・マギーもその一人CIAに入った時の自分は献身的な¨冷戦戦士¨で世界の自由、正義、民主主義、宗教をCIAが守っていると思っていた、それを心底信じ毎日の仕事を誇りに思っていた。


* 国際的な悪の悪の帝国共産主義との戦いの前線にいたのだから1953年イラン CIAは外国政府を転覆させる最初の秘密工作を仕掛けた、標的はイランの首相モハメット・モサデグだった、議会を通じて合法的に権力を得た彼は人気があった。


* 1947年の国家安全保障法国家安全委員会を生んだ、これほど国家の安全を気にかけた委員会は無かった。


* 我々はいつも脅威を探し続け、それに対抗する社会作りをしている¨国家安全保米国は彼が共産主義の侵入を阻止してくれると期待していた、彼が英国管理の油田を国有化した時、米国政府のJ・F・ダレス国務長官と弟のアランCIA長官がアイゼンハワー大統領の承認を得て¨モサデク政権の転覆¨と¨イラン国王の復権¨を決めた。


* CIAが雇った暴徒、CIAが買収した警察と兵隊が¨モサデグ政権の転覆¨と¨イラン国王の復権¨をでっち上げられたも同然だ,今や1947年に我々が作りだした¨脅威¨の対策が全ての原動力に成決めた、ローマから7時間バクダット空港に降り立った国王をアブドラ皇太子が迎えにきた、復権した¨王の中の王¨はモサデグより従順であった。

* 米国の石油会社が原油生産の半分を引き継いだ 米国の武器商人達が20年間に180億ドルの商談にありついた。

* だが敗者もいた・・・要職に就いていたイラン嵐で膨れ上がる民の反感に気が付かなかった、イラン国民は1979年 モサデクの家族は正当な手続きも無く投獄されたり拷問されたり財産を没収された、極悪非道の独裁者を我々が支持た、SAVAK,はCIAによって作られた、悪非道なのモサデグ政権転覆だ。

イ  ラ  ン  情  報  機  関

* 独裁者を我々は支持していた、SAVAKはCIAによって作らた¨SAVAK国家秘密警察”は数千万の反対派を拷問し殺害した、R・セーコード将軍とA・ハキュームが手助けをして国民を制圧する為の武器を国王に供与し続けた、しかしアメリカは国王に対して蜂起した¨国王は死ね¨群衆は叫んだ¨アメリカの悪魔も死ね!


* ¨ホメイニ師¨¨米国大使館人質事件¨”シーア派”の台頭もみんな直接の原因はーCIAの19531954年グァテマラ、イランの成功に活気ずいた影の政府は厄介なリーダーをもう一人追放する事にした。


* CIAに呼ばれてこう説明された、ソ連の進出阻止が米国の安全にとって重大な事と、そしてグァテマラ政府は共産主義だから何かせねばならないと、アルベンス大統領はルーズベルト大統領を尊敬し、国連でも米国を支持する投票が多かった、ただ彼は新政策を導入で、アイゼンハワー政権から見て二つの罪を犯した、まず全政党を合法化した。


* 時に共和党も認知してしまった、もちろん彼の政権には共産主義のかけらも無く内閣に共産主義者いなかった。


* それに彼はこの地域の米国の覇権を脅かしているんだ、危険な事だ絶対容認出来なかった。


* 民主的に選ばれたグァテマラの大統領J・アルベンスだ、F・レティンジャーが海兵隊・ CIAはコントラ中継基地のホンジュラスからグァテマラに小さな傭兵を派遣した、彼は簡単に追い返された、そこでCIAは自前の飛行機でアルベンス大統奪い地主に返した。


* 大統領は真実を語っていなかった、演説の間にもキューバへの新たな侵攻マフィアを使った。


* 影の政殺を担当する部署でもあり、邪魔者を除く事が目的で暗殺は手段に含まれていたにすぎず、少なくとも8回カストロ暗殺未遂が報告されている、本人は2ダースあたと言う、葉巻にLSDを注入されは更なる深みにはまり嘘にまみれていった・・・軍訓練の特殊部隊がバス路線や鉄道を破壊し北ベトナムの石油補給を妨害した。


* ジョンソン大統領は、アメリカ国民に対する義務として報告した、トンキン湾の公海上で米国艦船が、再三敵対行動を受けた為、本日米軍に応戦するよう命令を出す事にした、この大統領も真実を語っていなかった。


* 悲惨な終わり方を多くの冒険と同じく密かに始まった、CIAがやって来たのは1954年ベトナムがフランスから独立を勝ち取ってからすぐにだ。


* アイゼンハワーは警告した¨ホーチミン率いる共産主義がベトナムを占領したら¨¨東南アジア諸国は将棋倒しになる¨そこで操り人形のゴ・ディン・ジェム政権をサイゴンに立て米は戦う事は気に成っても、外国の元首を暗殺する決定自体問題でなかったと、それだけでもぞっとするが、ケネデー暗殺を重ねるとさらに背筋が寒くなる、彼の暗殺の裏に暗い未解決の陰謀が有ったのではないかと疑う者がいる?


* それを定する事も出来る、しかし影の政府がカストロにかけた事さえある、影の政府は以前テロを使った様にキューバ元首を抹殺の為である。


* 政府はどんな手も使う用意があり、ある時期¨執行部門¨とて知られる小部署を設けた、それは常に暗殺を目的とした。


⁂ ラスベガス・フィアのジョン・ロゼッリシカゴのボス サム・ジャンカナタンパのボス,アメリカ陸軍特殊作戦コマンド  サント・トラフィ領の改革路線を全て覆した、没収されていた土地をユナイテッド・フルーツに返還、小作人達から土地をカンテ、マフィアを使グリンベレー特殊部隊都を爆撃、国外逃亡したアルベンスの代わりに登場したのは米国の操り人形C・C・アルマス大佐、彼はを派遣ベトナム全土で対ゲリラ戦を始めた。


* 彼は言った¨ベトナムは共産主義阻止の意思を試す最終テストだ¨


* 彼が殺害されたころ1万5千人の米兵がベトナムに居た、彼らは¨顧問¨と呼ばれた、この秘密戦争で米国対し企てた事を考えるとその可能性は否定しきれなくなる¨何でも有り¨のルール、それはこちらに戻っていく。


* 1968年ベトナム 米兵が東南アジアのジャングルの戦いでで死んでいく、しかしベトナム戦争な秘密戦争を計画していた、そこには大統領が¨使えない¨と言っていた汚い戦術が含まれていたhttp://jp.youtube.com/watchv=U7GAnmn2xxAの始めはそうでなかった。


◆ケネデー大統領はトンキン湾事件はいわれのない攻撃ではなかった、南ベトナムはこの地域で密かに北側を攻撃していた、この地に潜伏する米工作員は米艦船が攻撃される恐れがあると警告して ジョンソンは、これをトンキン湾決議を可決させるのに利用し米軍を大量に派兵する白紙委任状に仕立てた。


* 1965年4月海兵隊の2大隊が南ベトナムに上陸、宣戦布告なしに戦った250万人の米兵の先陣と成り密かに始まった汚い小さな戦争は大戦争と成った¨自然発砲地帯¨¨枯葉作戦¨¨ミ・ライ村大虐殺¨¨ナパーム弾¨べトコン容疑者を検挙し拷問し殺すー


* CIAの¨フェニックス作戦¨人々を殺害し焼き殺した、ラルフ・マギヒーはCIAの為に働き南ベトナムに秘密警察を作る手助けをし多くの人々が死んだ、ほとんどの秘密戦闘員には、そんな疑問や後悔は無かった。


* 後にイラン、コントラ事件に関する数人がラオスの秘密戦争の手助けをしていた、R・セコード将軍が密に語っている。


* ¨ラオスはCIAのものだ¨、我々は¨冷戦¨に騙されて¨安全保障最優先¨の国家に全て委ねてしまった、大統領に、これほどの絶対的な権力を与えた事は無い¨汚い小さな戦争¨を密かに決定するホワイトハウスに憲法が明確に禁止する様な¨戦争権力¨を認める事に成る。


★ 1941年以後、議会は宣戦布告していない、朝鮮では¨警察行動¨ベトナムでは¨顧問¨中米では¨秘密作戦¨レバノンでは¨平和維持¨アンゴラからカンボジアまで¨低レベル紛争¨私達は合衆国に戦争権限を渡してしまった・・・いたい誰に!


* 彼らは何をしている!いくらかかっていて誰が払っているのか!ただ一つの民主的なシステムのチェクを逃れ・・密かに行われる世界戦争が日常化してしまった事だ。


* ここで直面する前代未聞の疑問は¨永久戦争国家と民主主義は¨ ¨両立するのか¨?


* 1975年ベトナム戦争は終わった、議会が始めて公に¨影の政府¨にメスを入れた。


* F・チャーチ上院議員が政府活動を調査する特別委員会の議長に成った。聴聞会は一連の処刑活動の秘密を公にした、電気銃、毒入り弾丸からマフイアコネクション、麻薬実験まで、外国元首に対する暗殺と政府転覆の詳細な報告。


* 例えばニクソン大統領がチリに対して起こした秘密戦争でS・アジェンデ大統領は軍事クーデターで暗殺された。


* 遠くローマから植民地をうかがうしーザの様にニクソンは言った¨米国大統領は¨¨チリ人選んだ政府は容認できない¨ホワイトハウスの態度はこうです¨ベトナム戦争のせいでもう海兵隊を送れない¨¨CIAを送るまでさ¨これが問題の核心だ。


* すべての法律の基礎¨憲法¨を書いた人々とは権力が制限、監視される様に配慮した、政府のどの部署どの人物・・大統領でさえ守るべき法律を勝手に選んではいけない、しかしある部署が他の部署に警告出来るのか!  自由を侵された時市民はどう訴えるのか!


* 役人がルールを破り、それを誤魔化し¨国家の安全¨という魔法の杖で黙らせようとしたら、また同じ事が起こるか!


* きっと起る・・¨影の権力¨は大統領特権の巨大なホワイトハウスの中で無傷のままブッシュ大統領は国家安全保障会議に対し外交政策に¨もっと¨責任を持つ様に指示して¨仕事は秘密に行ってもよし¨とした。


* 政府関係者の多くはもっと秘密を守る様に求め秘密作戦を増やせと言う、このシステムは簡単に腐敗する、一般の人が関心を失いマスコミがのせられたり、気を取られたりすると危ない、だからまたいつか発見するだろう・・・




・・・自由の敵が地球上に存在し、実は身近な闇に潜み友人のふりをしている事を?・・



★ 第四章  隠 蔽 工 作 イラン・コントラ事件の裏で

エ リ ザ ベ ス ・ モ ン ゴ メ リー


隠ぺい工作―イラン・コントラ事件の裏で

*ノースイラン公聴会で暴かれたのは、ロバート・ホワイト大使(エルサバト1976年~1980年)国家安全のためなら合衆国憲法を無視していいと考える、安全保障の始まりだった。

* 米国外交の背後で操ろうとする強力な¨影の政府¨が有った、他国ではクーデターと呼ばれる、この国ではお咎めがなく連中は現在の海賊で、政府の取り締まりを逃れてきた彼らは、政府の¨役に立つ¨事もあり、時には自らの行動が¨国益にかなう¨と正当化する。

* だが彼らはそんな事は二の次で¨金儲けが目的¨が目的だ、元国家安全保障会議顧問オリーバーノス大佐は、供述書で述べた、自分の行動を何ら恥じる事は無く、与えられた任務を遂行しただけですと。


* 1987年5月イラン・コントラ公聴会で上下委員特別合同委員会によって招集された。


¨調査内容は¨”イランへの武器売却¨¨コントラへの不法な資金流用¨しばしば当局の説明は不十分で矛盾だらけ見えた、ドナルド・レーガン大統領は政府として断固たる政策を持ってテロリストの要求を跳ねのけ、いかなる譲歩も選択肢もない。


* 1986年11月13日人質の為の武器売却とか身代金支払いとか不確かと語った情報が流れているが、我々は断じて人質と引き換えに武器等は供与しなかったし今後もしないとレーガンは否定したが、調査で事実が発覚、中東で拘束されている人質と武器が交換されていた。


* 数日前 私は¨人質と武器は取引しない¨と言った、今でも それは信じたい気持でいっぱいだが! しかし事実と証拠がそれに反している、わずか数日後には、イラン向け武器の大幅な値上げの事実も発覚した。


★ 利益の一部は¨コントラ支援¨に不法に流用されていた。

(コントラとはCIAが組織したニカラグアの反政府ゲリラ)



* レーガン大統領大スキャンダルに見舞われた、ニカラグワ政府転覆の支援に政府資金を使うとは1984年¨ボーランド修正立法¨ではっきり禁じられていた。


* この法律は1986年まで有効だったが、イランへの武器売却による数百万ドルの利益がこの間に仲介人を通じて密やかにコントラに渡ったM・ゴバーフャーも仲介者の一人、公聴会はコントラ事の全容を解明したのか? それとも単に国民から真実を隠す為だったのか?


* カルフォルニア大学バークレイ高のP・D・スコット教授は秘密工作とCIAの活動に関する幅広い調を行ってきた結果は『イラン・コントラ・コネクション』に書かれている。


* 本当の問題は政府側も委員会の大半も恐れていた事だと思う、もし麻薬疑獄などの真のスキャンダルが発覚すれば従来の様な大規模な秘密工作が出来なくなると、意図的に被害を抑えようとした。


★ ダメージのコントロールだ。


* だから皆問題の核心部分では手心を加えていた、¨いったい何が起こったのか?¨CIAの役割は?


¨非常な微妙な問題¨CIAの役割は何だったのか?¨


*¨どの法律が破られたのか?¨が議題になるとすぐ非公開審議と成った。


* 秘密工作に関する公聴会では多く語られた国家安全保障や外交上の秘密堅持の必要性など…だが専門家の中には秘密工作は米国の国家安全保障を損ない世界を不安定にすると主張する者もいる、過去30年間に軍事クーデターによって倒された民主政府について振り返ると、過去30年間のCIAの秘密工作の歴史を要約するものだ。


* 1953年にはイランのモサデグ首相が倒され、1954年にはガテマラのアルベンス大統領が倒され、1964年にはブラジル政府が倒され、1966年にはガーナ政府が倒された、ここで挙げた多くの政府は国際的な企業ともめていたが、それは自国の保有する資源についての権利を繰り返し主張したからだ、CIAはこれらの多国籍企業に代って介入して来た。


* イラン1953、グアテマラ1953、朝鮮1960~1961、ラオス1960、ザイール1960、エジプト1952、ドミニカ1963、ベトナム1963、ボリビア1964~1971、ブラジル1964、インドネシア1965、ギリシャ1967,隠し通すつもりで・・・大規模な秘密戦争を始めたとする、ただしロシアには秘密ではない、銃弾を浴びせているラオス人、アンゴラ人、ニカラグア人にも秘密ではない、米国の納税者や有権者にとって秘密なのだ。




■ そして大勢が大もうけをすると犯罪者が寄ってくる、毎回そうで秘密工作の背後には誰が居るのか?


* O・ノースショート将軍、A・ハキューム馴染みの名前ばかり、公益法律事務所クリスチック・インスシュートの主任弁護士D・シーハンは、他に有力な人物が介在していると考える秘密チームが存在していると。


* CIAの元秘密工作員、国防総省の元武器納入業者等々、議会にも大統領にも干渉されない民間企業に集結した彼らは世界中で私利私欲の戦争を繰り広げている。


*¨政府の中にある政府¨組織的な秘密チームが有るとしても、個人の緩やかな繋がりだけだとしても、秘密工作の陰で大勢が積極的に暗躍して来たのは明らかだ?


* 例えばT・シャクリー、彼は1976年CIA秘密担当副長官で、上司のCIA長官はジョウジ・ブッシュの父だった。


* 例えば、T・シャクリーのもとマイアミとラオスで諜報員をしていたJ・シングフラブ将軍はベトナムでシャクリークライスと組みラオス国境のCIAの特殊工作の責任者だった、R・シュード将軍はラオスの航空作戦を指揮し後に国防総省に移ってイランへの武器売却の責任者に成った、A・ハキした。


* 社会主義者のアジェンデは銅山や他の産業を国有化を約束しており、米国の商業ヒュームは武器会社のセールスマンでイラン・コントラ事件で仲介役を務めた。


* これが世界中で混乱をあおり…右翼側で戦争を先導してきた連中だ、それがまさに今ここで話題の集団、私腹を肥やす為に世界中で戦争を起こす連中だ。

* キューバ侵攻! カストロへの攻撃開始 これらのキューバ反革命軍がカストロ左翼政権の要塞に侵入した、1961年ピックス湾に侵攻が失負した後、CIAマイアミ支局長T・シャクリーと助手T・クライシスがR・チンタロなどキューウバ右翼勢力と手を結びカストロ政府転覆を企てた、1965年シャクリーはラオスに派遣されCIAラオス支部長に成った、助手は又もクライス、 ここ東南アジアで手を組んだのはジュード将軍とシングラウブ将軍、彼らは秘密戦争をラオス・カンボジア・タイで始めた。


* ベトナムで普通の戦争が続いていると皆思っていた、だが実際は¨汚い戦争¨ ¨秘密戦争¨暗殺が主な手段だ、パテトラオの支持者と疑われた人々や、西側の政権を支持しない人々を暗殺した、T・シャクリーはCIA西半球作戦部長に昇格すると、民主的に選ばれたチリー大統領のS・アジェンデを倒す計画を指揮利益を脅かそうとしていた、 血まみれの政変の後アジェンデから右翼で軍事独裁者のピノチェツトに交代した、彼の治安部隊は何千という反体制派の人々を虐殺し拷問した。


* シャクリーは異動により東南アジアに戻った、反CIAの落書きも現れた、米国は東南アジアから追い出されようとしていた、ホーチミンの元べトコンが勢力を広げるのが確実だった、ではCIA工作員はどうしたのか?


* 彼らは何十万トンもの弾薬や兵器を密かにベトナムから盗み始めた、そして秘密戦争の準備を構築し議会には知られず、大統領の指揮を求めず、自分達の考える¨究極の任務¨を遂行しようとしていた。


* その任務は・・・米国の外交政策を支持しない人々が世界中の社会・共産主義者達を打倒する事だった。


* ビジネスマンや政府工作員としてシャクリー、クライス、シコードはウイルソンや仲介役のA・ハキュームと共に中東に目を向けた、彼らは中東の国々に武器を供与し莫大な利益を世界中の秘密口座に送金した。


* 彼らは密かに武器や軍事情報をニカラグアの独裁者ソモサに提供し、イラン国王の敵の抹殺を助けた、イランとニカラグアの間にはずっと¨きずな¨があり、それは この秘密チームだ。


* 1977年10月から1978年12月まで秘密チームの重要な作戦は二つ・一つ目はシャーの支援、二つ目はニカラグアの右翼独裁者ソモサの支援だ、これが彼らの世界だった。


* シャー政権は1979年12月に倒れ、ソモサ政権も1979年7月に崩壊する。


* ソモサ政権崩壊後、元国軍兵士達はホンジュラスに逃れCIAによって組織され訓練されニカラグア新政権に対抗する反革命軍と成った。


* 連中はコントラを組織し1959年バチスタ派がキューバ革命政府に行ったと同じ事をやろうとした、それはニカラグア国民の支持を得た土着の勢力ではなかった、連中が作り上げた完全な策略であった。


* コントラの当初の政治的指導者E・チャモロがコントラに入ったのは1981年、CIAがホワイトハウスの人間を使ってコントラの指導部に加われと勤めたからだ、一年間の戦いだからと言われニカラグアに圧力をかけるのだと、だが一年たってそれが嘘だと分かった。


■ 米国民を騙し議会にウソを付く為に我々は利用されていた。
■ コントラが使った戦術は、市民に恐怖を与える事で市民が次々に死ぬ状況を作り出したのだ。


*ニカラグアではレーガン大統領の命令でCIAがコントラに対し暴力と争乱を促す指示書を与え、攻撃目標は一般市民と社会的・経済基盤で大量虐殺では無い、首都ではサンジェニスタを殺すので無く、彼らの家を爆破して脅かのでも無く、ニカラグア全土で¨一般市民¨を攻撃しているのだ。


* 80年代初めCIAが対ニカラグア戦争中、コスタリカに南部戦線を築いている時、コスタリカに住む米国人農場主J・ハルと関係が出来、多くの証拠によれば、ハルの農場の滑走路では米国からコントラへの不法な武器輸送の拠点と成り、米国へのコカインの輸送にも使われていて、コスタリカとホンジュラスにはCIAの基地があり飛行機が絶えず出入りし、米国の基地にも着陸する。


* そこでCIA同伴の出入国者は通常の税関を通る事無く、税関職員がいても知らん顔なので、麻薬密輸業者には夢の様な状況だ、だがCIAの麻薬取引の関与は中米が始まりでは無く、ベトナム戦争まで遡る。


* シャクリー、シングラウブ、ショードの3人は、ラオスでの壮大なCIA秘密戦争に別々の国から協力し合っていた。


* 我々の味方は麻薬を育てる現地人だったが、それは我々がヘロイン取引を大々的に支援しただけではなく積極的に増やした、航空作戦の責任者がそれを承知し承認していた、この航空作戦は66年から68年にかけてシコード将軍が指揮していた。

* 世界中でわれている武器取引と麻薬取引のもうけは世界ランキング5位に入り、これらの取引の金額は全世界で数千億ドルに成り、まったく途方もない金額だ! あらゆる諜報活動の世界で、こうし連中は自らの活動に必要な資金を政府組織外で何億ドルも調達していた。

* イラン・コントラスキャンダルは将来の政府活動に影響を与えると思うか! いや同じ事がもっと起き大きな影響は全くなく、次はもっと注意深くなるがずっと秘密工作をやり続ける、今でもずっとそうだし彼らは国民用に法律を作っておいて自分達はあまり守らない、誰かが彼らを止めようとしてもこの国を仕切る悪党達が仲間の邪魔をするわけがない!


* ここで起こっている事は重大なごまかしで、重大なごまかしがこうしている間にも進行している。

* ウオーレン委員会が国民に対してやったと同じ重大なごまかしだ、ウオーターゲート調査が国民に対してやった重大なごまかしと同じ、カンボジアの秘密爆撃がずっと隠され国民を欺いていたと同じ一体いつまで我慢しようとするのか?こんなにだまされて?


* 暗殺・麻薬密輸、もしこの種の疑問を追究していたら、彼らは誰かに糾弾せざるを得なかっただろう。 

* ホワイトハウスまで追求して少なくともレーガンの鼻先をかすっただろう、これは南北戦争以来の重大な憲法の危機だ、ここにいるのは信頼に値しない大統領、守るべき法律を・・自分の解釈で決めると言う大統領、我々は憲法の危機を迎えている、秘密工作が国の為に成ったためしがない、時の権力に一時的に恩恵をもたらす事があっても国全体にとっては明らかに大損害だ。

* この30年間で、¨あの作戦のおかげで¨¨安全に成った¨¨裕福で幸福に成った¨と言った事がただの一度も無い,皆が生きるこの世界の安全を脅かしたものばかりだ。

* それを止めるのは今だ, 我々は法律の枠内で行動せずにテロ国家に殺傷兵器を提供し武器を人質と交換し、明らかに違法な軍事活動に米国政府を関与させ、公的資金を個人の財布と・非公式な秘密活動に流し込み、大統領の取り次ぎを数千ドルで請負、ホワイトハウスの金庫から現金と外国送金為替を引き出し、わいろを受け取り、文書を偽造し、国家安全保障の関連資料を改ざん・破棄し議会へ偽証した。

* 国民は、もはや理解しているだろう、(理解していない)民主主義は こんな権力の乱用は許さない。

★ ユダヤの影の政府「CIA」が、テロリストを育てる!



★ 第五章 スクール・オブ・ジ・アメリカズ

 暗 殺 者 学 校(米州軍事学校と拷問)

* 1980年12月4日の夕方近く、エルサルバドルの野外で墓石の無い墓が見つかった。
* 米国大使の立ち合いのもと墓を開けてみると4人の女性の遺体が発見された、メリノール会のM・クラークとI・フオード、ウルスラ会のD・カゼル、ボランテア伝道師J・ドノバン、その後将校5人が彼女らをレイプし殺害したことが判明、うち3人は米陸軍¨スクール・オブ・ジ・アメリカズ¨の卒業生であった。



* スクール・オブ・ジ・アメリカズは1946年パナマで開校、現在はジョージア州フオート・ベニングにある

* その授業内容は¨特殊部隊作戦¨¨狙撃訓練¨¨M16ライフル発射方法¨そして¨心理戦¨だ、ここ数十年中南米諸国間で…宣戦布告された大きな戦争は無く、共産主義の脅威も無く、消え去った今なぜこんな訓練なのか?


* ジョセフ・ケネデー下院議員は生徒達が受ける授業内容を見れば分かる、実際外国の軍指導者達に教えているのは地域社会を壊す方法だ、校以来中南米とカリブ諸国23ヵ国から5万5千人以上の将校の訓練を受けている。


* 年間およそ2千人だ、この学校の卒業生の実情が明らかに成るにつれ、多くの人権活動家が注目する様に成った。



* メリノール会のロイ・ブルジョワ神父もその一人、この道の先がスクール・オブ・ジ・アメリカズの戦闘訓練校だ、¨反乱鎮圧戦¨と呼ばれるコースが授業の中心、暴動を起こすのは誰だ? それは貧しい人々、改革を求める中南米に人々、土地の無い飢えた農民、医療従事者、人権活動家、労働組合活動家などで、彼らは¨エル・エネミーゴ¨つまり敵とみなされるスクール・オブ・ジ・アメリカズの授業で標的に成る、その授業内容は、どれだけ明らかに成っているのか。



* 1980年代、エルサルバドルの内戦は世界中の人権活動家の注目の的になった、暗殺者集団が自由に活動し一晩で50人殺したりした事件が多すぎたので、1980年3月23日サンサルバトルのロメロ大司教は、軍事指導者に懇願した。


* 私は軍関係者に特に訴えたい、神の名において、苦難の人々の名において訴えたい、日ごと激しさを増す彼らの嘆きが天に届く・・・・お願いだ! 頼む! いや命じる! 神の名において抑圧を止めよ! 翌日ミサの最中ロメロ大司教は暗殺された。


* 数年後、ワシントンの国家安全保障公文書館は重大な発見をした、機密解除された電報の写しが届いたのだ。

* ケン・ドール この電報は2本ともエルサルバドルのアメリカ大使館からです、一本目の電報は1981年D・ヒルトン大使からで、ある会合について伝えています、R・ダブイソンがロメロ大司教の殺害を計画した会合です。


* 会合中の出席者がクジを引いてロメロを殺す権利者を決めたと書いてあった。


* ダブイソンはスクール・オブ・ジ・アメリカズで訓練された、この暗殺実行犯の将校3人の内の2人が同校で訓練を受けている。

* 1981年12月11日、エルサルバドルの小さな村エルマソテで、男も女も全員家から出され、両側に兵士が立つ中、道路にうつぶせにして皆殺しにした, 9百人以上の男、女、子供達が虐殺された。


* エルマソデ村とその周辺の住民はほぼ全員だ、身元が判明した143体の遺体の内131体が12未満の子供達、3か月も満たない赤ん坊も3人いた。

* エルマソテ虐殺の責任を問われた商工12人中10人はスクール・オブ・ジ・アメリカズの卒業生で・・・・エルサルバドル陸軍のアトラカルト部隊に属していた。

* 1989年11月16日、サンサバトル市イエズス会宣教師6人、家政婦、15歳の娘が虐殺された


* スクール・オブ・ジ・アメリカズ事件を解明する為、議会の調査が始まり調査委員長のJ・モークレイ下院議員は現地に赴き大使館、軍、労働組合と話した結果、殺人は…アラカルト部隊の仕業で国一番の部隊だった、中には米国から帰国したばかりの者もいた。

* 米国では人権についても学んだはずなのに、イエズス会の殺人事件に関わった将校26人中19人はスクール卒業生だ。

* 国連真相究明委員会の1993年3月15日の報告は、エルサバドル内戦で残虐行為をした将校を名指した。

* ジョージア州フオートベニング郊外のスクール・オブ・ジ・アメリカズの監視団では、V・イマーマ国連報告書上の名前を、米国公文書上の名前と突き合わせた、報告書の実人名すべてを拾い上げ、その名前をスクールの卒業生名簿と照らし合わせた。 結局報告書の名簿にあった60数人中49人がスクールの卒業生だった。

* エルサルバドルの話はほんの一例だ、スクール本館の入り口ロビーには優等卒業生の写真が並んでいる、いわゆる¨名誉の殿堂¨だ、トップにはH・ボンサがいる、かってのボリビアの独裁者でスクールの卒業生だ。


* ホンジュラス・エクアドル・アルゼンチンの独裁者達、中南米とカリブ諸国の8ヶ国の軍司令官達もいる、その多くは自国の人権侵害について、人件庇護団体に糾弾されている、卒業生の内M・ノエリガ前パナマ大統領は現在アメリカの刑務所だ。

* 80年代316部隊内の暗殺部隊を組織した、ホンジュラス軍の将校5人中4人は卒業生だ、人権侵害で糾弾されたコロンビア軍の将校250人の内半数がスクールの生徒だった、ペルー軍の最高幹部3人は大学生9人と教授を殺し、1994年2月有罪に成った、皆卒業生だ。

* ニカラグアのソモサ家独裁時代には、4千人以上の国家警備隊員がスクールを卒業した、その多くは後に¨コントラ¨として知られ、1980年代にニカラグア農民を何千人も殺害した。 アルゼンチンの¨汚い戦争¨を遂行した軍事司令官もスクールの卒業生。

* 70年代後期80年代初めの内戦では、約3万人が拷問されたり、行方不明に成ったり殺害されたと推定される。



★ グアテマラのH・グラマホ将軍は1991年の卒業式で来賓に祝辞を述べている。



* その結果20万人の男、女、子供達が死んでいる。 ロイ・ブルジョワ神父、カトリック司祭として米国民として、あの学校に反対の声を上げる責任を痛感する、それは癒しでなく死と苦しみにつながるからだ。

* ある意味でそれは死の施設です、そしてそれは私達のすぐ近くにあるのです。 遠いエルサバドルでは無く南アフリカでも無い、話しているのはすぐそばのスクール・オブ・ジ・アメリカズの暗殺学校です、私達の税金で助成され、私達の名の下で運営されている。

* 1993年9月30日、スクール・オブ・ジ・アメリカズは歴史上初めて米議会で取り上げられた、国防予算の修正案をJ・ケネディ下院議員が提出したからだ、この修正案は軍事予算を200万ドル削減します。

* それはジョージア州にあるスクール・オブ・ジ・アメリカズの運営資金で、目的はスクールの閉鎖です。

* もし国中の人々がこれを知ればこの法案は通り、実現可能な法案で、今感心なのは私達の声を聞いてもらう事です。

* 殺害前のロメロ大司教の言葉を思い起こそう、スクールで訓練を受けた何者かに暗殺される前に、彼は言った¨声ある私達は声無きものを代弁せねばならない¨この国に住む私達には声があり発言できるのです。

* 消されたり、拷問されたり、捕えられたりする心配がない¨話せるんだ”!




★¨正々堂々とこの問題を取り上げる事を願う。


* エルマソテ村民のルアィナヤマヤは言う、教育のあまりない私達の言葉で言うとスクール・オブ・ジ・アメリカズがやった事はただ一つ、ラテンアメリカの私達の国を壊す事、軍事援助はもうしないでほしい、生活の苦しい貧しい人を助けるほうがいい、もっと人の声が必要だし議会指導者への手紙も必要だ、国民の税金はもう使わないと知らせるのです、暗殺者を要請する学校などに?

スクール・オブ・ジ・アメリカズ監視団



★ 第六章 制 裁 に よ る 大 量 虐 殺


・イ ラ ク の 経 済 制 裁
・イ ラ ク へ の 自 由 作 戦


* 制裁の7年間150万人が死んだイラクは苦しんでいる、子供の診断が足りずずっと熱が下がらず衰弱していて50万の子供が死んだと聞いた。


* つまり…広島よりも多くの市民が死んだわけで、ここまで犠牲を払う価値があるのか?


* オルブライト米国大使は言った・・とても難しい選択です、でも我々は その価値があると思います¨価値がある¨とは 経済制裁が有効と彼女は考えているからだ。

* 1997年11月 元米国司法長官ラムゼー・クラクは、イラクへの7度目の訪問で国際行動センターの代表団を伴い¨国連の経済制裁¨のイラク国民への影響を調べた、我々は現地の様子にショック受けた、医薬品と医療器材などほとんどない状態だった、医療関係者の献身的な努力にもかかわらず膨大な数の赤ん坊・子供達が慢性疾患の患者が命を落とし続けた、米国政府は、危機の張本人はサダム・フセインだと主張する、だが苦しむ本当の原因は何か?


* ¨経済制裁¨、これは1991年の米国の対イラク戦争の延長なのだ、目的はイラクの社会資本を破壊し、一般市民が生活出来ない様にする事だ、我々は秘湯の国を壊滅させる技術力を、それもペルシャ湾に足を踏み入れる事なく、それがまさに経済制裁の本当な意味だった。

* 戦闘機の出撃が42日間に11万回、平均で30秒に1回、24時間休みなしと言うだけでは自分達がやった事実を見ていない、政府高官によれば死者数288名、今後ますます増え続けトラックは次々と遺体を積み肉親の前を通り過ぎた。

* 彼らは愛する者を確認する事など無理だと知っており、アメリヤ地区の住民は一連の葬儀の一つで悲しみと怒りの空砲を鳴らし、外交人のジャナリストへ怒りをぶつけた¨母さんはもう帰らないんだ!¨と若者たちは叫んだ。


* 何ぜ子供を! 女の子も! 男の子も! みんな! なぜ・なぜなの! 


*  女性たちは訴えている¨ここにいたのは、子供や女だと¨¨あなた達の最新技術で分からなかったのか?¨

*  ABCニュースのビル・ブレイクモアがバクダット・アメリア地区から伝えた、我々はイラク全土で穀物用サイロや食料を保存する施設のすべてを破壊した、食品工場の貯蔵施設や処理施設全て破壊した。

* デーツ(ナツメヤシの実)世界最大の輸出を誇るデーツさえも・・・有名なバクダットの加工梱包施設が意図的に破壊され、食糧自給を長期的に妨げた、あの小さな粉ミルク工場の事は誰でも知っている。


* 米国政府が言う様に、この工場で化学兵器を作っているって本当か?


■いや本当でない嘘っぱちだ子供用のミルクだ、粉は子供用のミルクだ。


* 他に何も作っていないのか? そうさ自分の目で確かめてごらん! 中東で唯一の粉ミルク工場、必要なミルクの17%を製造していた。

* 我々は それを破壊しミルクの全て奪った、母親の栄養不足はすぐ全ての乳児を危険にさらした。


¨今も妊婦の7割が貧血に苦しんでいる¨


* 5歳以下の死亡率・・1989年593人1997年9月4578人・672%増加 1997年の幼児死亡率は、制裁前の1989年に比べ 7倍近くに急増した。

* 今日イラクの幼児死亡の最大の原因ノ一つは、浄化処理されない飲料水による下痢と赤痢だ。

* イラクの浄化施設は戦争で大量の爆撃を受け、修理を受けた工場の多くは機能していない、国連は水浄化用の補修部品と塩素の輸入を禁止している。 

* 我々は病院で、この政策の影響を目にした、これで二回目、子供達のアメーバ赤痢と出血性下痢の発生は、ほとんどが水の汚染が原因であり、子供達は栄養失調で貧血・発育不全で体重不足は下痢と吐です。・・水道はありますか? いいえこの子達の状況は到底容認できない。

* 米国政府が固辞する経済制裁のせいだ、米軍は戦争で800トンの劣化ウラン弾を使用した、その結果住民の間にはガンが増加している。


* 何ぜ米国政府は年間500億ドルを使ってペルシャ湾を見張りイラクを封鎖し続けるのか?


*

米国は安保理に全面封鎖の継続を迫るのか?


* それは近代のイラク史を振り返れば分かる、米国、英国、フランスの石油会社は何年間の間イラクの原油の95%を所有し傀儡君主に政権を持たせた、その間国民は極端に貧しい生活に苦しんだ。

* 1958年イラク国民は国王ファイサル2世に対し革命を起こし米国・英国は石油支配権を失う、両国は、中東に何千人の軍隊を送ったが遅かった、イラクは独立国家に成っていた。

* 石油を国有化したイラクはその富を産業・衛生設備・教育と優れた医療制度・電力と高速道路につぎ込み女性も新しい権利を獲得した。

* 米国はイラクを以前の植民地状態に戻したがっていて、ペルシャ湾の石油支配を確保するのが目的で、それは世界の原油埋蔵量の3分の2を占めており、米国のペルシャ湾への関与は一時的なものではない。


★ ジョウジ・ブッシュ大統領は、1999年8月11日の演説


*  サダム・フセインの侵略以前に始まり、この後も続く、我が軍隊すべて帰還した後も、ペルシャ湾岸諸国を支持する。

* 米国の役割は長期に渡るだろう、クリントンも経済制裁の解除に反対した。

* イラク副首相タリク・アジスは、我々の目的は経済制裁を解除する事で、我が国民が置かれている極めて残酷な仕打ち・・・


★米国が制裁の継続を望むのはなぜだ?


* CNNキャスター、ラグ・キングは、根拠は? 彼らに聞けば言い彼らの政策だ。


* それは国際社会の意思に、多くの国民の意思に反する、彼らはそれで利益を上げている。¨経済的利益?¨

* イラクの代わりに誰が原油を売っているのか?イラクは原油市場でシェアを持っていた、それを経済制裁で止めた、その分誰が売っているのか、みんな知っている?

* サウジアラビアの一日500万バーレルが800万バーレルに増えた事は非常によく知られドルが食品と医薬品の輸入の7割にあてられた。

* 安全保障理事会による¨イラク原油¨禁輸処置が飢餓を広めた、戦争の手段として一般市民の飢餓と国際法で禁止されている。

* イラクのシェア300万バーレルがサウジアラビアに追加された、イラク国民は戦争に耐えて、サウジアラビアの信者を守ろうとしている。

* 米国には分け前がある事は誰でも知っており、経済制裁前のイラクでは原油の輸出収入から毎年200億イラク・アクション連帯 ラニア・マリスは、この経済制裁は"ジ ュ ネ ー ブ 条 約”を始め¨国  連   憲   章¨ ¨人 権 に 対 す る 世 界 宣¨”国家の経済的権利義務憲章¨に反します。

¨国 際 行 動 セ ン タ ー”



*  ブライアン・ベッカーはフランスでもロシアでもない・・¨米国¨で経済制裁を強要して何十万人の子供を殺している、米国政府は経済制裁を中止すべきだ。

* 人々を飢餓に追い込む政策に税金を使われているのに、米国民は意見を言う機会も十分に与えられていない(国連は制裁を支持した)国連はこの6~7年間米政権の¨おもちゃ¨も同然で、ソ連が崩壊して米国の強さが圧倒的に成った今、中東や世界の人々が本当に指示している訳ではない。


¨ 国際アクションセンター


* サラ・フランダース『子供たちを助けようアクション』1997年7月1日に国連本部前で、今日これから始めようとしている行動は、制裁政策で死んだ50万人以上のイラクの子供達を悼んで行います、ここ米国でも広がる飢えと関係があるこの政策が、イラクでは千倍に成り百万人以上が餓死している。

* 国際行動センターのグロリア・ラリーバは、とても大切なのは、皆さん一人一人が今日ここに集まり、私達と手をつなぎ声を上げて信義を示し、イラクの人々と共に立ち上がり行進する事。


* 私達は彼らから何千マイル離れていようが!
* 私がイラクに居た時非常に強く思っていた。


* 米国に呼びかけたいと¨みんな今すぐデモを組織しよう!¨とたった25人でも10人でも集まって示そう、米国には私達がいる事を!

* イラクの人々の抹殺を支持しない友人がいる事を!

* ここ米国に友人がいる事を!


*¨60万人のイラクの子供達が死んだ経済制裁を止めよ!¨

* 国連行動センターは、大規模な医療支援キャンペーンを展開し全員にお願いします{イラクの医療キャンペーン}に力を貸して下さい。


* 困難の状況のなか、命を救う為に果敢な努力をし患者に安らぎを与えた医師・看護婦・看護師達に捧げる。

*『イラクの医療支援キャンペーン』への参加と米国の戦争を止める手助けをする為に下記まで連絡下さい。

International Action Center, 39 Wesut 14th St, 2nd Floor, NewYork, N, Y,10011T e l :; (212)633- 6646http://www.iacenter.org

・ユ ー ゴ 戦 争 : 報 道 批 判 特 集
・4月20日の反戦集会への連帯メッセージ
・ア フ ガ ニ ス タン国際戦犯民衆法廷






★ 第七章 インドネシアと東チモール大量虐殺
エイミーグットマン/パシフィカ・ラジオ


* イントネシア軍が東チモールでした事はよく知られているが、
一人でも知らない人がいるならもう一度話しましょう。



★ 1965年ポルトガル占領下の”東チモール人から人へ、地域から地域へともういい¨と言われるまで語りつきましょう(それが本当に現状を変える力に成る)そうすれば、20世紀最悪の大量殺りくを侵すような政権を米国政府に支援させはしないでしょう。


* 1965年インドネシアにスハルト軍事政権が出来たのは、大量殺りくの後でした。


* 彼女はこの記事を書く為に記者養成学校に通ったのです、彼女が出会ったインドネシア勤務のCIA工作員は、CIAがどうやって反体制派の名簿を作りスハルトが掌握しつつある軍に渡したか話した。

* 軍は反体制派を殺しに出かけCIAはその名前を消していった、こうして1965年から1967年の間に50万~100万人殺した、これがスハルト政権樹立の経緯です。

* 1975年独裁者スハルトのインドネシアにスハルト軍事政権が、インドネシア国民にではなく¨インドネシア軍¨が東チモールを侵略した。

* 東チモールはオーストラリアの約3百マイル北方の小さな国、400年以上もポルトガルの占領下にありました。

* 1974年の民主革命を経たポルトガルがアフリカの植民地や東チモールから撤退したので、1975年11月町バリボに居た5人のジャーナリストは家の前に並ばされ処刑された。

* 性器を切り取って口に押し込み窒息させたうえ銃で撃ち殺した。

* インドネシア政府は国際世論の反応を恐れ、必死に漏れない様にした、インドネシアは75年12月7日の侵略以降10月末に東チモールは独立宣言をした。

* そのわずか1週間後の12月7日¨インネシアチモール侵攻¨世界で4番目の大国インネシアが東チモールを侵攻したのです。


* スハルトが侵略をしたのは、フオード大統領とキッシンジャー国務長官が侵略にゴーサインを出したからです。

* スハルトは、この明かな¨侵略行為¨に着手したら、米国が武器を売ってくれなくなるではと恐れた、¨攻撃に使わない¨と言う協定があったからです、それが取り越し苦労 唯一の例外はル・クロンカイトが40秒間インドネシア侵攻を伝えた報道です、NBC・ABC・CBSなどの主な民法や公共のPBSも以後17年間、この件には一切触れていません。だと分かると、インドネシアは、陸・空・海から東チモールを攻撃した。

* 先ず首都のデーリーを襲って,数千人の住民を海まで引っ張って行き、身内が見守る中次々と撃ち殺した。

* 侵略の直前、そこには6人のジャナリストがいて、侵略までの様子を報道していた、インドネシア軍が東チモールにやって来て、軍が本格的な侵攻を始めた12月7日、小さ何と50万~100万人の国民が、米CIAの支援で殺害された、これはK・ガディン記者の告発で明年間も東チモールを外部から閉ざし、人口の3分の1以上殺した。


* それはこの世紀末の最悪の大虐殺の一つで、カンボジアよりひどい、東チモールがカンボジアと比べほとんど報道されなかったのは何故か? それはポルポトのカンボジアが米国の公けの敵だったからだ。

* 大統領や国務長官は敵対発言を続け、米マスコミはそのまま記事にした、米国には都合が良かったのです。

* ポルポトがやった大量殺りく、インドネシアは米国の同盟国なのでフオード・カーター・レーガン・ブッシュ・クリントン大統領はインドネシアの東チモールでの残虐行為に語ろうとしなかった、その為政府の意向に従う米国メディアは、東チモールにはほとんど触れませんでした。

・東チモール情勢をを考える為の資料
・東  チ  モ  ー  ル  回  想





★ 第八章 嘘 ま み れ の パ ナ マ 戦 争

パ   ナ   マ   侵   攻 


* ¨ 娘 団 体 に も 入 っ て な い わ !


*  ノ エ リ ガ と は 無 関 係 よ !


* 娘 は 無 罪 よ!


* 何 に も 関 係 な い の に 殺 さ れ ち ゃ っ た の !¨

* 1989年12月19日 パナマの人々がクリスマスを準備していた時,2万6千の米軍部隊が密かに深夜の襲撃に動く、侵略は敏速で激しく無慈悲だった、後には何千もの死傷者が横たわり国は修羅場と化した、米国の数百万ドルの税金が三日間の残虐行為に消えた。

* この侵略は様々な形で、一年後の湾岸戦争への実験台とされた、それは又、その後の米国の軍事介入を暗示していた、だが大きな疑問が残るパナマ侵略の間・本当に何が起こったか?その理由は?

* パナマ侵略が明かになるとアメリカ人はテレビや新聞に釘付けに成った、だがメディアは実体を伝えていたか! 主要メディアのパナマ報道は全く政府べったりだった。

* 批判的なささやきも切り口も、再考もなし、ホワイトハウスが広めている話は麻薬テロリストを網にかけるというもの、それが報道の全てだった。


ノエリガがいつ捕まる?¨¨ノエリガは逃げたのか ?¨夜までに米軍はパナマの全土を把握したが、最大の目標のノエリガ将軍は逃亡した・・・M・ノエリガは国際的なならず者の一人、ガダフィやアミンやホメイニの様に米国人が憎み嫌う輩なのだ。

* ノエリガがの事ばかりで、深夜の奇襲で何が起こったのか、街中に転がる死体や死者の数、女・子供達に何が起こった事に誰も触れなかった。


* ノエリガは軍諜報部長で米国と長い間関係があった、¨60年代以来CIAから給料を受け取り、ブッシュの父はCIA長官に成った1976年フオード大統領時代に 彼はノエリガを工作員として引き継いだ、麻薬取引関与の証拠に関わらず、ブッシュは彼を手放さなかった。

* 実際ブッシュは 彼の年棒を10万ドル以上に上げ¨パナマ報告は麻薬取引を含む¨と言う要件を削除した。

* CIAの後ろ盾でノエリガは競争相手を払いのけ1983年パナマの総司令官に成った。

* レーガン政権は ニカラグアのサンデニィスタ政権への秘密戦争を拡大していたので、ノエリガを 益々有用に成った。

イスラエルの武器商人¨¨CIA¨と組んでノエリガは兵器供給のネットワークを作り、コスタリカ北部のコントラ基地に兵器を届けた、ノエリガは麻薬取り引きとの関わりで、CIAの情報提供者としての地位を高め、この地域で不正工作が出来る者として重要な存在に成った、だからノエリガの麻薬犯罪容疑に対しCIAが熱心に弁護した。

* ノエリガは米国の秘密作戦にずっと協力して来たが、中米での米国の軍事目的には、だんだん非協力にに成った。


* 1984年 彼は中南米諸国の首脳をコンタトラ平和会議に招きレーガン政権を怒らせた、その会議は米国による中米への介入終結を訴えた、パナマとの関係は新たな局面を迎えた、・・・

* J・ヘルムズ上院議員の告発によると、パナマ軍の親玉のノエリガは、アメリカ最大の麻薬商人で、レーガン政権は公式にノエリガ解任を要求した。

* 我々は ノエリガの退去と米国に都合の良い民主的政府の回復をすると言う名目で、米国は 今やノエリガ追放に徹底的な圧力をかけ始め、経済制裁を強化しパナマへ軍隊を増派した。


* 米国政府は 今夜 パナマのノエリガ将軍が我が国の脅威だと宣言した・・・麻薬取引容疑で起訴中のパナマ独裁者だ、彼を公平に裁き追放し民主的政府を復活させたい、労働運動家S・ヴァーゴは侵略の数週間前にパナマに居た、パナマ人に対する米軍の挑発は何回もあり事件は起こりましたが、そこには二つの意図があったと思います。

* 米国人の生命を守ると言う口実でパナマに侵攻する事、実際その通りに成り 12月20日米軍はパナマに侵攻した。


* この侵略は¨正義の作戦¨と呼ばれた、真夜中過ぎ 米軍は同時27か所を攻撃したが、その多くは人口密集地域で、主要攻撃目標の一つは、エルチョリージョの人口密集地域にあるパナマ国防司令部だった、米軍は この地域を4時間砲撃してから進軍し攻撃した。

* 降伏しろ さもなければ建物すべて破壊する、攻撃目標は軍事施設だけではない事が分かった、目撃者によれば周囲の居住地の多くが意図的に攻撃され破壊された。彼らは動くものをみな撃った、情け容赦なく 女・子供・戦闘員の区別なく動くものはすべて撃った。

* 米軍は朝6時半頃からエルチョリージョに火を放った、小さな爆弾を家に投げ込み、家を燃やしては移動し、同じ事を繰り返し次々に通りをいて行った、 トランシーバーを使いながら連絡し合いながら国防相は パナマを最新ハイテク兵器の試験場にした、ステルスファイター・アパッチ攻撃ヘリコプター・レーザー誘導ミサイルなど ブッシュ大統領はこの計画を確実に成功させたかった。



★一つは国際紛争をでっち上げる事、米軍がパナマ人を挑発して起こした事件

* 国防情報センター ユウジン・キャロル海軍少将は言う・・¨極端に弱虫¨と言う汚名を返上したかったからだ、彼らの送った軍隊はほとんど抵抗にあわずに敵を圧倒した、その結果無実の市民にとてつもない被害をもたらそうが、どうでも良く 何と我々は都市の人口密集地域を砲撃し爆撃していた。


* 作家・ジャーナリスト マーク・ハッカードは 無数の民間人死傷者が出るの事に疑問の余地はなかった、侵攻から数週間に渡って米軍は死者続出のすざましい暴力を続けた、無差別殺りくと無抵抗の市民の処刑が続々報告された。

* 多数のパナマ人の目撃者の証言によれば、捕虜に成ったパナマ人を米兵が路上に連れ出し処刑した。


* 独立調査委員会 ガブリエル・ジェンマ・・ 侵略1週間で攻撃地帯を逃れた1万8千人以上の市民は、米運が作った臨時拘置所に強制収容された、彼らは7千人近いパナマ人を捕虜にした、労働組合の指導者のほとんど・国民党/進歩派政党や左翼政党指導者・文化的リーダーも逮捕した、何百人ものパナマ人は未だ刑務所にいる、法的な手続きも・公式な容疑も無く、米国の侵略で2万人のパナマ人が家を失ったとされる、貧困地域の被害が一番多きかった。


* サンシゲリード・コロン・ハナスビエホ・エルチョリーショ、パナマでは何人が殺されたのか?ど ん な ひ と が?

* 答えは永遠に不明かもしれない、それは米軍が入念に隠したからで、死者数と死亡状況と死体の場所などを・・パナマの出来事は隠された惨事だ、遺体の多くはブルとーザーでスラムに積み上げられ焼かれた、他の遺体は貧民地域のゴミ置き場に放置された、彼らはここで銃撃や砲撃・マシンガン・空爆で殺された、それ以外の遺体は海に捨てられた。

* 実際 私達はパナマ人を何人殺したかも解っていない、・民主党ニュヨーク州 チャールズ・ランジェル下院議員、¨私達はもっと知るべきだ¨何人殺されたのか?

* パナマ人の擁護団体は、何百人もインタービューし死亡者の数を調査した。


■ 全米人権擁護委員会 オルテガメヒデ

* 我々は、様々な証言もとに結論に達した、4千人以上が殺されたのは確実です。

* 『公正・正確な報道』シェフ・コーエン 民間人の犠牲者は 250人だと米軍が言っているが、ただ信頼できる情報筋で それを信用する者はいない、救急車の運転手・人権団体の監視人、病院の医師・爆撃された人々、 誰の目にも明らかな嘘だ!

* まともなジャーナリストならすぐ分かる話だ。

* だが誰の報道しない、パナマ人にインタービューする時は、英語を話す中間所得者層の白人に決まっている、記者達は爆撃を受けた貧困地域に行ってはいない。

* 作家・教授 マイケル・バレンティ 実際に被爆地に行き財産を失った人々に語りかける・・ そんな報道があっただろうか!

* メディアは侵略を戦術的出撃としか見なかった。
* 効果的であったか!うまく機能したか!
* 同房の命は大丈夫か!
* イリノイ州出身のG・H・ティラーは アメリカ軍の20人目の死者・・

* 自己中心的で米国人の生命しか念頭にない尊い命、報道に値する唯一の命、深刻な損失として気に成るには、米国人の命だけだ。

* 侵略から1年後、パナマ人達は巨大な墓場を発見しショックを受けた、何百 何千と言う死体が米軍の掘った穴の中に投げ込まれていた、今までパナマ全土で15ケ所の巨大な墓場が確認された。


■ 憲法権利センターホセ・モリン
■ ニューヨークの独立放送局Democracy Now

* 米軍が直接関与し 男・女・子供達を殺害し、これらの墓場に埋めたのだ、パナマ中にこうした墓場があるが、軍基地内の墓場にはなかなか行けない。

* 遺族会 イザベル・コーロ 若者の死体がたくさん出てきました、15歳・16歳・18歳・・60代・70代の老人も見つけられた、頭の後ろから撃ち殺された人、手を縛られた人、腕や足にギブスをした人もいた。 


* 米国のメディアは、侵略支持の論調を作り上げたが、海外では、この侵略は圧倒的に非難を浴びた。

* 国際法のどの条項・どの条約に照らしても、この侵略は明らかに違法で反論の余地はなく、パナマ侵略は国連憲章と米州機構憲章に違反し、それらは独立国への侵攻と他国の領土侵略を禁じている。

* 国際法上 その禁止条項はとても厳格で明確で、米国の行為は人権侵害であり、民間人への無差別攻撃を禁じたジュネーブ条約に違反する。

* 実際パナマでは民間人が無差別に攻撃された。米国の4大新聞全てがパナマ侵略の正当性を支持した、ワシントン・ポスト、ロセアンゼルス・タイムスは強く支持しニューヨーク・タイムス、ウオール・ストリート ジャナルも全てだ。

* 国連と言う頼りない機関は12月29日この件で決し圧倒的多数で、この侵略を¨目に余る国際法違反¨として非難した。

* メディアは政府に全くべったりで、メディアの所有者達と中米で米国に守られながら稼いでいる人物が同一だからだ、メディアが産業界に近いとか、好意的だとか言うのではない、産業と一体であり、その中核なのだ。


* 我々は¨金権主義¨だと認めるべきだ、富が支配する国、どの国も同じかもしれないが、我が米国は特にそうで物資主義と富の集積が著しいからだ、民主プロセスさえ機能しにくいのは金が政治を支配しているから・・政治を通して金が政府を支配しメディアを支配している、何よりも必要なのは自由な声や考え方を聞く新しい方法を見つける事。

* 真実を見いだすにはそれしかない、米国の目的は米国人の生命を守り、パナマの民主主義を擁護する事だ。


* ブッシュ大統領はパナマに民主主義を復活させると言った。

* だが国防情報センター・ユージン・キャロル海軍少将はもともと無かったものを一体どう復活させるのか?

* 1903年に我々の都合でパナマを作って以来パナマは民主的だった事はない、¨米国によるパナマ支配¨を復活させただけだ。

* 侵略後の新政権で実権を握ったのは、中止された全国選挙で米国が推した候補者エンダーラ・カルテロン・フオードだ、彼らは侵略の数時間前米軍基地で、大統領・副大統領として宣誓させられ、彼らは¨パナマが占領下¨なんて言いませんよ、侵略がなかったとさえ言うでしょう、彼らじゃないから殺され虐殺されたのは・・彼らは特権階級の高級住宅地に居て自分の利権は安泰で、パナマを統治だなんて・・米国政府の操り人形が!

* パナマは米国政府の統治下で、パナマ政府の省庁はすべてそうです、彼らは言われた事しかやりません。

* この侵略は南米における21世紀の戦争への踏み台に成った、ワシントンから2千マイル離れたパナマシィーの侵略は主に米国の基地から行われた、この南方司令部の最も重要な価値はさらに2千マイル先へ介入が可能に成った事、つまり今後の戦争地域がアンデスのコカイン生産の中心地域まで広げようとしている。

* パナマは¨救済の為の破壊¨の実例の一つだ、米国が第3世界の小国に対して¨力は正義なり¨を実践してきた実例の一つである、米国は長い間、これらの国を侵略し好き勝手に奪い、その住民を見放し堕落させて来た。


* ジョージ・ブッシュ彼の子が私の娘の様なめに合いません様に・・かわいそうな子・生きたかったでしょう!

* 彼の一族が同じ目に合いません様に! 紙に許しを乞うべきよ! ここのみんなが受けた被害の全てに対した・・

* 1年前パナマ国民は、独裁者の下で恐れおののいていた、今民主主義が復活しパナマは自由だ、1991年3月G・エンダラ大統領はパナマが軍隊をもつ権利を永久に廃止する憲法改正法案を提出した、同じ年に米国議会はパナマ運河協定を見直す法案が通過した、それは¨米軍のパナマ駐留¨の継続を確認した、根拠はパナマにはもう運河を守れないというものだった?

● 踏みにじられた人権グアテマラ





★ 第九章 ラムゼークラーク元米国司法長官


* ラムゼークラークは、30年間ずっと反戦の声を上げて来た元米国司法長官です。
* 世界中を飛び回り¨制裁反対¨が叫ばれてからは毎年イラクを訪れています、今晩は長いって? 
* 私の長い話が、長丁場になるのも仕方がない、この星は深刻な危機にあり、その最大の原因は我々の米国政府だからだ。


* J・ロソン牧師が言う様に、キング牧師が1967年4月5日に人々にぎょっとさせ、怒りと憎しみを買う事に成ったのは、 この言葉だ・・¨地球に最大の暴力をもたらしているのは¨¨我が政府だ¨31年前の事だ、何故驚いた人がいるのか分からない、 明白な事実なのに・ ・訳の分からない事を試験に出すよりも、もっと明白な事を教えるべきだろう・・・


* 昨年の米軍の軍事費は、地球上の全ての苦難・ 病気・無知・苦痛・にもかかわらず、米軍事予算は2,650億ドルで、次に大きい軍事費は48億ドル・それはロシア連邦、米軍の軍事費は2位以下12カ国の軍事予算を上回り、地球上の軍事費の3分の1を上回る。


* この国には¨戦争支持政党¨がいる 、いっの時代もずっとだ、 ある時は¨民主党¨ある時は¨共和党¨と呼ぶ、だが我々を支配して来たのは特別な権益集団だ。

* この大陸に我々が建国して以来ずっとだ、市民が政府を管理した事はない¨世界の民主主義¨と自分で言っているが¨金権国家¨そのものでこれほど明確な事は無い、富がこの国を支配する?

* 富が武力を使って 世界を我が者顔に支配している !

* その責任は我々にありいつか償う事になる、自分達の暴力を抑えなければ、子供たちや世界に対する暴力を賞賛する行為を抑えなければ人類はきっと破滅する事になるだろう、米国政府の政策の招く結果だ。


◆H・キッシンジャーがこれを端的に言っている。

* イラン・イラク戦争では100万人以上の若い兵士が命を落とした、 この8年戦争が始まった時キッシンジャーが言った¨彼らが¨殺し合えばいい、 まさに我が国の方針だ、 両国が殺し合ってくれるのが一番、それであの地域の事は心配しなくてすむ、 まさにこれが我が国の政策、貧しい人々が生きる全世界に対する政策だ。


¨口 過 剰¨に対する解決策だ!


* ¨選別の問題¨とか何とでも言える¨殺し合って死んでもらう¨そして死んでゆく、アジア・アフリカ・ラテンアメリカ貧困層の多い地域で・・彼らはいたる所で犠牲に成っている、恐ろしいのは、我々がイラクに対してやって来た行為と脅かしだ・・・

* 我々の技術力による最悪の暴力と制裁処置による締め上げだ、しっかりと覚えておこう政権のトップがずっとこんな事をして来たのだ。

* それはメイフラーワー号を出迎えに来た先住民に我々がどう語りかけたかと大して変わらない。

* 北アメリカ先住民族・・我々は¨インディアン¨と呼んでいる、彼らに対して永遠と続く・・破壊行為・・それは奴隷への仕打ちと大して変わらない、彼らは鎖につながれアフリカから息も絶え絶えの状態で連れて来られた。


* ¨フイリッピン¨アメリカの戦争は我々の歴史書には出てこない、フイリッピンの本には書いてある・・彼らは皆知っている、¨スペイン"アメリカの戦争でフイリッピン人を解放したと言う! 百万人以上も殺したのに!


* そして今イラクに対する秘密作戦では¨ホラ¨を吹いている・・想像してみるがいい、連中は今この瞬間にも秘密作戦を企てている、我々が反応するのは人々に悲劇が起きて五年も経ってからだ、要するに今立ち上がらなければ!

* そしてイラクの制裁を止めなければ! この先も貧しい人々を狙った制裁を止める事が出来なければ、貧しい人々は決して米国政府から逃れられないのだ・・・

* 現在の経済制裁を止めさせ、将来いかなる制裁も防がなければ成らない、これはまさに大量破壊兵器なのだから!

* 政府の武力干渉を完全に止めなければならない、外国への武力干渉を・・これ以上許してはいけない、経済干渉を止めなければならない、貧しい国を奴隷化している¨債務¨を帳消しにせねばならない、帳消しに!

* 今こそ持ちうるチャンスを生かしていこう、家族内で教会・モスク・シナゴーグ・学校や職場で巨大な連携を作って、 米国政府の軍国主義と経済搾取を止めよう。



★ あ り が と う、神 の 御 恵 み を?





★ 第十章 ブ ラ イ ヤ ン・ウ イ ル ソ ン の 癒 し


*ブライアン・ウイルソンは聞いてくれるのではないかと彼は願ったのだライアン・ウイルソンは抗議運動を始めた。

* 彼はその一年前三人の退役軍人と中米での殺りくを議会に止める為、議事堂の階段で36日間の断食をしたのだから、なぜならブライアンベトナム帰還兵の為に働き表彰された。

* 彼は自らを中米の人々に捧げる事で、人間の深遠な存在意義を明らかにした。

* 高校ではスポーツ万能でベトナムでは空軍保安官、酪農家もやった、心を病んだはカルホルニアのコンコード海軍兵器基地だ、中南米で数十万人を殺傷した兵器を送り出す基地だ。


* 1987年9月1日 ブライアンは手紙を基地司令官に送り、その日から兵器輸送列車を体を阻止すると伝えた。

* 列車を止めて一人の命を救えるなら、同じく尊い中米の人々の命を奪う事もやめられる事に気が付くと、彼はは その日列車に轢かれたて・・ブライアンが本気だったのは分かっていたはずだ、 その生涯をかけて、悪に対する非暴力抵抗の実践者¨サチアグラバ¨に成ったからだ、キング牧師やガンジー・エルサバドルのロメロ大司教と同じ道を歩んだ。

* ライアンは信じていた、真実と愛の力は・・加速する列車よりも大きいと・・彼は新しいヒロイズムを示した。

* 我々は、現実から離れ断絶してしまった、我々は地球を離れてしまった、他の人々の感情や命が見えなくなってしまった・・・自分の生活スタイルや生活水準が脅かされた時などになるはっきり言う 我々は・・全滅に向かう道を歩んでいるのだ。

* キングがかけがえのない地球と共に歩むのか¨地球上で人間同士が、そして崩れ去る瀬戸際の世界を救いだすような・・・全ての生命は尊く¨ひとつ¨だと信じて行動した。ひとりがこの真実のもとに行動を起こせば みんなが心を開き絶望的状況を抜け出す道が見つかると信じた。

* 米国人は世界の”人口の五%”に過ぎないのに、世界の”資源の40%を消費”している、たとえば地球や他人の人々にどんな被害を与えようと、我々には所有全てを自由にする権利があると考える様になっ人間と地球自体が密接につながっている事に気が付く事で、この基本原理を犯せば自分自身が危機につながる、妄想したりつらい現実を否定して・・のむのか?


* それとも希望・公平をもって・・・全ての人々は生きていく事も出来る、現実は辛く恐ろしいものだから、ベトナム退役軍人の様に現実との直面が怖い事もある、話し相手がいなければ特に怖い・・・牧師は言った問題は、¨暴力か非暴力かではない¨¨非暴力か破滅かだ¨。

* 我々のいる¨第一世界¨は究極の破滅に向かっている、究極の破滅を望む、 我々はこの文明を維持していけるのか? それが世界中の人々を痛めつけ殺すことを意味したとしても・・・アンゴラ・エルサバトル・グァテマラ・ニカラグアの人々 カンボジア・ベトナムの人々 南アフリカ 同じ事が起てるのを見過ごすのか ?


◆  い つ も ど う り の 生 活 を 続 け る の か ?

* 我々の名において、さらに五千人が殺されているのに!
* 発想の転換が必要なのかもしれない?
* 1996年10月「命のための断食」32日目、そう私が言いたいのは¨非暴力の意識革命。
* 我々が経験すべきなのは地球の痛み・・・ニカラグアの痛み・・エルサバトルの痛みだ。 
* 彼らの命が我々の銃やお金で脅かされるのは、我々の国家の安全を保証する為だ。
* 皆さんに考えるよりも前に心で感じてほしい!
* 自分には何が出来るのだろかと!

* 平和で公正な世界を作る為 殺さないでほしい、だから¨地球市民¨として、自分の心の中にあなたの真実を探して欲しい、 平和のもとに成る公平な社会を目指して!

* それは手品のように出てこないし、ワシントンの政治システムに頼っていては生まれない。

● 今までとは全く違ったやり方で平和を作り出さねばならないだろう。
● 政府が望むかどうかは関係ない。

* オフイス・オブ・アメリカズ事務局長 ブレーズ・ボンバンは、何をなすべきかあなたの心が知っていると思います、非暴力の意識革命なしには、文明も地球ももうおしまいだ。

* 今我々は歴史上たぐい稀な局面にいる、代償を払いさえすれば平和をつかめるのだ、ほかにどんな素晴らしいゴールがあるのだろうか!

¨全ての人に平和を!¨以外に だから私は皆さん一人ひとりと協力して新しい社会を築きたいのです。

* そこでは¨我々のほうが上だ¨とか¨彼らは劣っている¨と言う事がなく、代償を払って、リスクを負って,全ての人々と共に、平和を実現する社会です。

* 無条件の平和を創ろうとする力を、今までより強く感じる。

人々よ¨団結¨せよ! そうすれば負けない!

人々よ¨団結¨しよう! そうすれば負い!


人々よ¨団結¨しよう! そうすれば負けない!

米 国 の 戦 争 の 歴 史





★ ユ ダ ヤ の テ ロ の 実 行 部 隊 C I A・モ サ ド・M 1 6


* 世界中のテロの約99・5%は、ユダヤの経典タムルードに従いユダヤ及びその手先が行い、世界を自由に操り
支配しようとするそれらの悪魔は、テロは労働者や農民や弱者が支配者に逆らう事をテロと
支配者は定義づけするが、世界中で起きているテロは私利私欲の為に弱者を
沈黙させ、弾圧し奴隷にする為に言葉巧みに行う総称の事を言う!


・原発・正力・C I A 内 部 文 書 を読 む
・世 界 最 大 の 麻 薬 組 織 C I A
・全ての人間を奴隷化する「技術」 「人間ロボット化」
・CIAの人間ロボット化計画「CIAによる強制的人体実験」
* 1940代末、CIAとカナダ政府が協力し、無差別に病院に入院している一般市民に対し、麻薬を投与の上、脳に電極棒を突き刺し、電流を流し、その反応を見る強制的人体実験を繰り返していた事を、カナダの法務大臣キム・キャンベルが公式に認めた。



◆ C I A ・モサド= 世 界 中 に テ ロ を 拡 散 = ユ ダ ヤ

全ての人間を奴隷化するICチップ導入へ


* 「人間の脳に埋め込まれたコンピューター・チップに政府のコンピューターから指令を与える事で、政府は市民を完全にコントロールする事が出来る。
* 今日、米国政府の人間コントロール技術は、政府の意見に市民が従うよう強制し、市民の思想、人格、感情の持ち方を政府が命令出来る段階に達した。
* 1973年、米国上院議会「人間の行動変更に関する小委員会」におけるサム・J・アービン委員長(上院議員)の発言


C I A に よ る 強 制 的 人 体 実 験

* 近年、日本国内で無差別通り魔殺人犯が急増しているが、この「不特定多数の人間への無差別な殺意を植え付ける」技術、つまり無差別通り魔殺人犯を即席製造する技術は、既に、電極棒を使用せず、遠距離からターゲットに電磁波を照射する「軍事技術」として完成している。


・ヒラリー国務長官のCIA人脈と戦争犯罪「国家の諜報組織化」
・CIAに国を売った自民党や右翼の「愛国者」たち
【超基本】自民党・自称愛国保守・統一協会・自民党清和会・CIA
* (軍産複合体&国際金融資本)を知らないと多分権力に殺される
・米国CIAによる日本政治家の毒殺・絞殺の連鎖


・「農林水産大臣自殺の背景」、参照



元アメリカ国家安全保障局内部告発!311大震災は核兵器を使った!?YouTube
内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』YouTube
【日本の原発は】 警告どおり計画どおり 【マグナBSPが管理しています!】YouTube
日本の原発管理はイスラエルのマグナBSP社がやってますYouTube
マグナBSPによる福島原発事故と偽装放射能汚染1/2YouTube



【イスラエル外務省ストライキ】は世界のイスラエル大使館に小型原爆を仕掛けた
【マグナBSP】についてイスラエル大使館に電話してみたら!YouTube



マ レ ー シ ア 機 不 明 と 撃 墜
「CIAは真実を隠している」マハティール元首相
中丸薫2014 4  知っておくべき世界の今YouTube
不明のマレーシア機はロセアンゼルス


マレーシア航空機撃墜の犯人と目的YouTube
佐藤優 マレーシア航空機撃墜事件の犯人は?YouTube
ウ ク ラ イ ナ ・ マ レ ー シ ア 航 空 機 墜 落 1/5YouTube
マレーシア航空機撃墜】米国とNATOの自作自演YouTube

ウクライナ革命は、金融資本勢によるウクライナ資本強奪YouTube



★ヘンリー・キッシンジャー


・「二重スパイ=ヘンリー・キッシンジャーの正体」


・「ヘンリー・キッシンジャー坊や」


・悪魔を育てたキッシンジャー博士

・「兵器としての食品」:ヘンリー・キッシンジャー狂授が発明した概念とか!?

* ロックフエラーの大番頭、10年後にイスラエルが消滅と言う意味!


★  モ  サ   ド (イスラエル諜報特務庁)


ソ連のKGBやアメリカのCIAと並ぶ、非合法を主体としたイスラエルの諜報組織。

・イスラエルが世界に誇る対外諜報機関


・イスラエルとは何者か?(中丸薫)米政権のイラク戦争を推進しているのはユダヤ系シオニストといわゆるグローバリストの連合軍で、キリスト教原理主義とは無縁でかつルーツを異にしている。

・モサド前長官の証言「暗闇に身をおいて」
・モサド、その真実―世界最強のイスラエル諜報機関



● イラクISISリーダーはサイモン・エリオット(ユダヤでモサドのエージェント)
● イラクを分断するISISを裏で操るサウジ王子と欧米石油会社YouTube
● 元アルカイダのリーダーの証言 自由シリア軍(外国人テロリスト)を制御するCIA、MI6、モサドYouTube

● 自由シリア軍(反アサド外国人テロリスト)が化学兵器・サリンガスを使っている証拠YouTube



・米CIA、ナチス・アイヒマンを知りながら隠し通す

~ 米 機 密 文 書 で 明 ら か に ~

・ハマス=モサド説 - 牧村しのぶのブログ

・「黒い九月」と「モサド」の報復合戦

あまりに恥ずべき安倍・ネタニヤフ会談―米国も呆れる「アパルトヘイト国家」イスラエルとの関係強化の愚


★ イギリス情報局秘密情報部


★ ケ ネ デ ー と ユ ダ ヤ の 秘 密 戦 争

・宇宙への旅立ち: ジョン F. ケネディ暗殺の興味深いビデオの紹介

・ケネディ大統領暗殺真犯人=シオニスト・イスラエルとロスチャイルドの ...

・ケネディとユダヤの暗殺の真相

・JFケネディとホロコーストの秘密




☆ 北朝鮮はユダヤ・ナチスの米帝支配下の植民地
その北朝鮮に支配された日本、拉致被害者は北鮮の工作員
 
* ”真の日本人”は大いなる勘違いをさせられている、その始まりは明治維新からで、特に第二次世界大戦の
敗北をしたにも関わらず大いなる勘違いが始まった!
 
* 朝鮮半島は大戦中日本の植民地であったが故に、戦後も意識的に上からの目線で捉えているが、朝鮮戦争
幾ら疲弊したとは言え、日本の様に敗北した訳ではなく、国力が日本より劣って居たとしても、戦後の
世界で日本より上位に位置していると言う事を、日本人は認識出来ず、又 認めようとしてこなかった!
 
* 明治維新は長州・薩摩・土佐等の下級武士による革命で、主導権を握っていた長州はユダヤの武器・麻薬商
のT・グラバーに操られ、考明天皇を暗殺し、山口県田布施町の在日部落の大室寅之助を明治天皇に
据えた以降、敗戦後の日本も在日朝鮮人が支配しており、GHQも日本支配の為に在日朝鮮部落民
を利用して来た、その良い例が戦後の総理で日本人は田中角栄・小渕恵三
(村山は調査中)のみで後は在日!
 
* ユダヤが戦後の日本人を籠絡し支配する為に、吉本興業等の在日を育て、芸能人は美空ひばりや高倉健は
在日で、芸能人の日本人は在日朝鮮人の10分の1で、スポーツでは読売巨人軍はCIAの資金で正力と
吉本興業が作り日本人を堕落させる為で、戦後の政治家で自主独立派の田中・大平・竹下・
橋本・梶山・小渕・中川親子・石井・官僚の一部やマスコミの記者等も在日朝鮮の
山口組等に暗殺された!
 
* 拉致も覚せい剤の密輸もCIAの主導で、在日の支配するマスコミに日本人は洗脳されていて、北朝鮮は閉鎖
国家はなく、約160か国と国交があり大使館も置いている、原子爆弾も長距離ミサイルもCIA・モサドが
支給し、極東アジアに緊張関係を作りユダヤの兵器マフイアから武器を買わせると共に、連携をさせない
為に尖閣・香港・小笠原諸島・南沙諸島等でユダヤ・ナチスの傭兵にテロらせる!
 
北朝鮮と国交のある国は160ケ国程で経済特区にアメリカも投資
 
 *  表面上国交がないように見せかけていて日本も裏では繋がり、北朝鮮の中央銀行はロスチャイルドが支配し、
経済特区には資本投入、朝鮮半島統一は佐伯外務次官訪韓時に、政府フアンドの融資と引き換えに
北朝鮮主導と決まった!
 
* ユダヤ金融の手先の在日朝鮮清話会の日本政府と公明党・維新の会・みんなの党・民主党前原誠司(ソン・
テチの隠し子)一派が加担し、日本人を混乱させ、拉致者返還時に在日の新橋芸者コハンを絞殺した
小泉首相は、国民が汗水たらした資産1兆3千億円をユダヤの北朝鮮へ貢いだ!
 
★ 「 北 朝 鮮 = C I A 」
 * 米国は、「日本VS中国・北朝鮮」等の間に意図的に軍事紛争を起こさせ、両者に兵器を「売り付け」、米国軍事
産業が漁夫の利を得る戦略を立てている
 
* [北 朝 鮮 拉 致 部 隊、]
 *一連の拉致はCIAの主導で日本政府公認の元で行われており、北の工作員の逮捕者がいないのは警察も加
ていて、金正日の父は畑中理、金正恩の母は横田めぐみ(姜美淑・カンミンスク)で横田家は皇室
関係で、横田夫婦がモンゴル訪問時に、娘キム・ウンギョン面接後2階で外務省
の役人と一緒に横田めぐみ(姜美淑・カンミンスク)と会っていた。
 
* 明治維新以後、日本人は、如何に虚構の中で生かされて来たかと言う事に、そろそろ目覚めるべきだ?
 
「北朝鮮ニセ・ドル紙幣を作ったCIA」
 * CIAの作った偽ドルスーパーKで覚せい剤を北朝鮮から大量に仕入れ、米空軍機で検閲の無い空軍基地に
世界へばら撒き世界へ拡散、日本政府も公認!
 
「北朝鮮の核武装は米国の国家政策」日本を核武装させ、北朝鮮や中国と戦わせる
* 北朝鮮の核武装に対抗し、日本が核武装し、さらにアジア各国が中国・日本・北朝鮮の脅威に対抗し「核抑
力」求め核武装すれば、ロンドンのウラン協会インスティテュートは「商売大繁盛」である。
 
* 北朝鮮製のウラン鉱石は、ロンドンのウラン協会インスティテュートによって「南ア製オーストラリア製等と、
ラベル変えられ」、日本を始めとしたアジア各国の核武装のために「供給される」。
 
* 日本が核武装に支払った代金は北朝鮮の「懐を豊かにし」、北朝鮮は、その資金で核武装を、さらに強化!
 
怯えた日本は、それに対抗し、さらに核武装を強化する。
 
アジア各国も、それに対応・対抗し核武装を強化する。
 
 日本とアジア各国が核武装に支払った代金で、北朝鮮は、さらに核武装を強化する。
* こうしてロンドンのウラン協会インスティテュートは「未曾有の大盛況に沸き」、アジアからロンドンに「莫大な資金
吸い上げる」、21世紀の植民地支配・奴隷支配のメカニズムが稼動を開始する。
 
* 21世紀、最も経済発展する地域となるアジアは、最もロンドンに「貢献する地域」として、経済発展しながら最も
しくなり、欧米金融市場は、世界恐慌から脱出する「資金調達を完了する」。